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2010年09月09日


「混沌の館にて」が電子書籍で復活!!

ジェリー・パーネルの「混沌の館にて」は、米国のBYTE誌で1985年の春から長きに亘り連載されていたコラムで、日本でも「日経バイト」に掲載されていた名物コラムでした。
2004年には待望の書籍化も成り、著者も来日寸前だったのですが、直前でキャンセルになったのは残念な思い出です。
参照記事:日経バイト 連載「混沌の館にて」が、ついに書籍化...さらに...

BYTE誌の休刊、日経バイトの休刊の後、暫く間を置いてBP社のWebサイト「PC Online」での掲載が行われていましたが、今回、翻訳家の林田陽子氏の手によって「電子書籍」として復活を遂げました!!
※Science Book Club「新・混沌の館にて」( http://www.sciencereadings.com/ )
配信はEPUB形式。無料お試しもあります。

個人であっても、小規模な事業組織であっても、著者との契約がクリアされれば、電子書籍での出版事業が可能であることを具体例として証明してくれるのが、他でもない「混沌の館にて」であることが、とてもうれしいです。

コンテンツに対する愛が無ければ出来ることではありませんから。
ジェリー・パーネルは幸せなヤツだなぁ。

2009年07月16日


「電子工作マガジン No.4」 本日発売

電波新聞社が去年の夏から年3回刊で出している「電子工作マガジン
「No.4」が本日発売となっております。

CQ出版の「エレキジャック」とか、こういったエレクトロニクス・ホビー誌をワクワクして楽しく読んだ子供達が立派なエンジニアになる日が愉しみ。

趣味誌・ホビー誌こそが専門誌の王道。愉しくなくっちゃ雑誌じゃねぇもん。
denko_04.jpg

2009年04月10日


オライリー 「Make:」日本語版 Vol.06発売中

「とにかく何でも作っちゃおう」の「Make:」日本語版、Vol.06発売中です。
日本語版オリジナルの記事も増加しております。
「米村でんじろう」先生がよくやっている「空気砲(ボルテックス砲)」の記事もあるぞ。
オープンソースのハードウェア+開発環境である「Arduino」の記事もたくさん。
ちっぽけなマイコンボードだけど、ナニをするかはアナタ次第だ。

今回の「Vol.06」以降は「年4回刊」で刊行されるそうです。
また、3回目となるイベント「Make: Tokyo Meeting 03」も5月に開催されます。
Make: Technology on Your Time Volume 06
Make: Technology on Your Time Volume 06

2008年11月07日


Make: Tokyo Meeting 02

明日はオライリー・ジャパンの「Make:」のリアルイベントです。
詳しくはコチラで⇒http://www.oreilly.co.jp/mtm02/
MTM02_fryer.png「不景気なんか知らん?!!」

メディアスポンサーに各社の媒体も参画しておりますよ。
私は陣馬山に登ってから行くかもしれません。朝起きて決めよ。

2008年10月08日


オライリー・ジャパン 「Make:」 Vol.5 発売中

Make: Technology on Your Time Volume 05
Make: Technology on Your Time Volume 05
もう、説明はいいか......サンプルもあるからコッチ参照。
クラフト系の記事も入って、ちょっと身近になりました。
次号は2009年初頭という事なので、年2回刊からペースアップかも。
リアルイベント「Make: Tokyo Meeting 02」も開催決定してます⇒コチラ
今回は多摩美術大学 八王子キャンパスが会場。高尾山で紅葉狩りでもして帰りによるとグー?

2008年03月28日


オライリー 「Make:」 Vol.4発売

オライリーから年2回刊で発行されている「Make:」の4号目が出ました。
今号から翻訳記事だけでなく日本版オリジナルの記事も掲載されています。
4/20には2回目となるイベントも開催予定です。参加費:無料。
詳しくはMake:日本版Webサイト http://jp.makezine.com/へ。

2007年09月14日


オライリー 「Make:」第3号は9/26発売予定

何でも作っちゃおう!!が謳い文句のテクノロジー雑誌「Make:」
日本語版、第3号は9/26発売予定です。

Make: Volume 03

第1特集「FRINGE---テクノロジーとサイエンスの境界」
第2特集「HOME ELECTRONIC---電子で遊ぶ・作る」

そして、今号で制作しているのは
「ブレインマシン」「牛追いムチ」「羽ばたき飛行機」
「マイクロコントローラ(PIC)のプログラミング」などなど。

日本語版のWebサイトも相変わらず楽しいので要チェックです。

続きを読む

2007年03月16日


オライリー 「Make:」 Vol.2本日発売

帯のタタキは「なんだって作ってやる!」
「植物ハック」から「空き瓶パルスジェットエンジン」まで。
今後は3月・9月の年2回刊が予定されています。
サンプルPDFは⇒オラの村

2007年02月17日


オライリー 「Make: Vol.2」を3月中旬に発売

「何でも自分で作っちゃおう!!」的なテクノロジーおバカ本である「Make:」の第2号が3月中旬に発売される事になりました。
単なる翻訳に留まらず、掲載記事に従って日本でも編集者が実際に製作を行いテストを行っていたので、思ったよりも時間が掛かってしまった模様。これぞ、本当の翻訳/ローカライズ作業ですな。
今後は3月と9月の年2回刊を予定しているそうです。

「Vol.2」では「空き缶で作るスターリングエンジン(このエンジン燃焼実験で手間取ったらしい)」「ジャム瓶で作るジェットエンジン」「植物をハックせよ!」などが載ります。
今回も面白そうな記事が詰まってそうです。※表紙画像などは追って掲載しますね。
■参照:「Make:」創刊号の記事

2006年09月30日


技評「Web 2.0ツールのつかいかた」なかなか豪華

こちらの本が書店に並ぶのは来週なのですが、
著者(というか執筆者)の一人である「小飼弾」氏のBlog「404 Blog Not Found」で案内されているので扱っても良かろう。
なかなか豪華でして、「橋本大也」「梅田望夫」「小飼弾」(以上、敬称略)といった面子が書いてます。


巻頭企画「世界一よくわかる(はあと)Web2.0の授業」は「橋本大也」氏が先生役で

生徒役は(紆余曲折があったようですが)萌え系方面な方が務めている
技評らしくない(?)ファニーな企画。
続く、「梅田望夫」「小飼弾」の両氏による「Web2.0をめぐる往復書簡」
一通りの理解をされている方にも一読の価値がある力作。
これで「ウェブ進化論」は読まなくてもOKです(笑)。
その他、「気になるあの人のWeb2.0ツールの使い方」では、
「佐々木俊尚」氏や「森健」氏など気になる人が多数、登場しています。
本書の後半はWeb2.0ツール(SBMとかRSSリーダーとかSNSとか色々)の

紹介と易しい使い方解説に割かれていますが、
まだ、割と知られていないようなWebツール/サービスも取り上げているので、
ある程度判っている方でも愉しく読めると思います。

「Life Hacks PRESS」以降、技評さんは元気ですね。
そうそう、副題は「まだ、Googleだけですか?」です。

2006年09月08日


オライリー・ジャパン「Make」日本語版。愉快ナリ。

前々から、ちょびっと噂に聞いていた
オライリーの面白雑誌「Make:Technology on your time」の日本語版が、
8/23にオライリー・ジャパンから創刊されたので読んでみた。
(Webにある「サンプルPDF(25ページ)」はダウンロードして是非、読んでね)


米国では、季刊雑誌として7号目まで出ている物なのだが、
日本では書籍シリーズとして刊行される(年2回?3回刊予定)。
テクニカルな翻訳書籍群である、所謂、「オライリー本」とは違い
遊び心に満ちた大真面目なテクノロジー・バカの本である。

そうとも!
テクノロジーはビジネスのためだけにあるのではない。
テクノロジーの恩恵を消費するだけじゃなくて、
自由に何でも出来る限り作ってみればイイのだ。

「パーソナル・ファブリケーション」から生活は豊かになる。
できるものから作ってみよう!

日本でもblogなど連動Webコンテンツを展開していくみたいです。
参照:オラの村
こういう本が売れない国はオラ、イヤだ。というか滅ぶ。

2006年05月25日


◎気になる書籍◎ 「カリスマはいらない。-USEN宇野康秀の挑戦!-」

いよいよ雑誌ネタが払底しているので書籍の紹介も(苦笑)
Webサイトの大幅リニューアルも行う予定です......

USEN宇野康秀の挑戦!カリスマはいらない。

明日、前社長ホリエモン等が初公判開始となるライブドアに助け舟を出した形となっている
「USEN社長 宇野康秀」を追ったルポルタージュ風の評伝といった内容。
元新聞記者の著者が宇野本人や周辺関係者に徹底したインタビュー取材を行った上で、

それぞれの肉声をふんだんに引用する構成をとっているので、
「USEN」ひいては「宇野本人」が現在に至るまでの経緯やその根底にある思想を
取材を進める中で興味深く耳にしたであろう著者と同じ立場で読める。

この本を読むと感じるのは「宇野康秀」という人物が、
所謂、強力なリーダーシップを発揮する「カリスマ」ではないという事で、
それはタイトルにも表されている訳なのだが、
かといって、凡庸な二代目経営者ではなく「人を上手に遣う」事に長けた
実に不思議な人物像が浮かび上がる。

『何をやるかより、誰とやるかが大事だ』と言う「宇野康秀」だが、
「仲良しチーム」を分裂させずに運営する事が超高難度の曲芸技である事を
世の中の経営者は知っているからこそ、強権を使う。しかし、どうもこの人は違うらしい。

冷静かつ飄然としながらも熱い想いを内に秘める経営者像。
表面上アンバランスな彼の思想や経営手法のポイントは、
実に真っ当な「秘めた覚悟と我慢」なのかもしれません。

版元の日経BP社によると、既に3刷となり売れ行きも好調のようです。

完全無料ブロードバンド放送「GyaO」の5/14時点での累計視聴登録者数は946.3万人。
将に破竹の勢いである。「USEN」と「宇野康秀」の今後を注視したいと思った。

2004年08月21日


日経バイト 連載「混沌の館にて」が、ついに書籍化...さらに...

日経バイトの人気連載コラム「混沌の館にて」が、ついに書籍化されます。
(内容詳細・ご予約は→こちら)

さらに、書籍の発売直後の10月に開催される「 WPC Expo 」にて、「日経バイト創刊20周年記念イベント」として著者「ジェリー・パーネル」が来日し、特別講演「ジェリー・パーネル、コンピュータの未来を語る」が行われます。
※講演を受講すると直筆サイン入り「混沌の館にて」も貰えるよ!。
(講演 詳細情報は→こちら)

そんなに有名ではないかもしれませんけれど、彼は「ミリタリーSF」の魁なんですよね。

最近は、ラリイ・ニーヴンとの共著が多いですが。

ということで、私は講演申込済です。ガハハ。2800円(書籍付き)です。

書籍編集という仕事も面白そうです......が、趣味に走った企画じゃ売れないし。
一回、作った本がバカ売れしちゃうと次が大変そうだし。やっぱり大変な仕事ですね。
そうそう、http://www.sbpnet.jp/bisista/も、
実質的には書籍部隊と化していますね。特にホリエモン鉱脈大当たりで何より。

2004年06月29日


インプレス 「インターネット白書2004 」 記者発表会

インプレスは、7/1に発売する「インターネット白書2004 」の記者発表会を本日開催した。
昨日の午後になってから、突然、お声掛けいただいたのですけれど、
折角なので、アタフタとお邪魔して参りました。

毎年、恒例の出版物となっている「インターネット白書」ですが、

今年は「iNTERNET magazine 10周年特別編集版」という事で、
「インターネット この10年」という年譜が巻頭を飾っています。
(財)インターネット協会監修のデータがギッチリ詰まった重量級の本です。
6800円が高いか安いかと言えば、労力を考えると安いかも。
■詳細内容および予約/購入→こちら
・プレスリリース(「調査結果まとめ」も載っている)→こちら

そうそう、書籍紹介のついでにもう一冊。

日経BP社から「親と子のインターネット&ケータイ安心教室」が緊急出版です。
7/9発行。1,260円(税込)。
佐世保の事件以降、子供のインターネット利用については、
適当なガイドラインが欲しいと思っている親御さんも多いと思いますが、
この本は役に立つと思います。
「小学校の情報モラル教育第一人者 野間俊彦先生」と
ベストセラー「コンピュータはなぜ動くのか」の「矢沢久雄氏」の共著です。
■詳細内容および予約/購入→こちら

2004年03月18日


「ビジスタ」の最後っ屁? あの人気連載がついに書籍になって登場

「ビジスタ」の人気連載、フェルディナント・ヤマグチ氏の『優良銘柄診断?投資家のための合コン講座』がついに『恋愛投資概論』という書籍に結実します。発売日は4/1。

以前、ビジスタの読者イベントでフェルディナント・ヤマグチ氏が披露した
高度な話芸に驚嘆してしまい、あの話芸(漫談?)を、もう一度と思っていました。
今回、その機会が書籍出版を記念した講演会という形で実現します。

危険すぎて掲載できずお蔵入りになっていた、
あのクリエーティブでエクセレントだったネタも初公開!?
詳しくはビジスタのホームページとビジスタのメルマガバックナンバー(3/16発行号)

およびフェルディナント:デジタル絵日記の本日分を参照。
ワタクシめも必ずお邪魔します!! 4/16に草月ホールでチミと握手!(してどうする?)

参加申込みはこっちだ。
一度、あの話芸に触れた者として、真面目な話、行かなきゃ勿体無いと思うよ。

贔屓の引き倒しも有ったかもしれませんが、
私の好きな「ビジスタ」が紙の雑誌で読めるのも、あと2号です。

さぁ、燃やし尽くせ!! (何を?)

2004年02月28日


[タダの 駄文] 翔泳社の書籍「全部無料(タダ)で...」シリーズ

もう何タイトル出ているのでしょうか?
翔泳社の「全部無料(タダ)で...」シリーズ。本屋で見ると気に障る。
他にもSEOの本で「広告費 \0 で...」という帯タタキの本も有ります。
何でも「無料(タダ)が良い」という浅ましい風潮を助長する方向は厭ですぅ。

まぁ、タイトルをこうしておくと動くんでしょうが...。
「衆愚タイトル」といった所ですな?

次は「全部無料(タダ)で翔泳社の本を手に入れる方法」も出さないと。

お後が宜しいようで....

2003年09月12日


「日経ソフトウエア」から ちょっと変わったプログラミング入門コンテンツ登場!!

「プログラムはなぜ動くのか(著:矢澤久雄)」などのベストセラー書籍を作ってきた日経ソフトウエアからちょっと変わったプログラミング入門者用のコンテンツ(CD-ROM+小冊子)が来週発売されます。
Java用の「 Javaの初歩 Mission J 」と C言語用の「 C言語の初歩 Mission C 」の 2タイトル。
プログラミング書籍というと「オブジェクト指向とは」から始まって、延々とセクションが続く物ですが、
今回の「 Misson シリーズ」は、軽?いタッチのインタラクティブ(死語?)教材です。

ドラマ仕立てのシナリオに沿って学習するスタイルとなっていて、
クイズあり、イベントあり、全編にわたって声優がガンガンしゃべってます。
「 Misson J 」はNHK教育テレビ風のスラップスティック・ギャク・テイスト。

もう一方の「 Misson C 」は、オタク好みの学園SF/サスペンスな風合いで作られております。
詳しくはこちら
なお、WPC Expo会場にて声優を含めた制作スタッフがデモをやっているそうです。

既存のプログラミング入門書で挫折してしまった人(それは私だ)や子供達にもオススメ。
雑誌連載講座だと、どうしても細切れになってしまいますから、
基礎の基礎はこういう形で学んで抵抗感を無くすのも有りですね。活字を読まなくて済むし。
しかし、件の矢澤久雄 氏は、各社で引っ張りダコです。
書店などで講演会やサイン会もやっていますね。サインの練習もしたのかしら...?

2003年02月12日


アスキー 初心者向け分冊誌 「基礎からわかるパソコン 2003 」の刊行開始

アスキーは、初心者向け分冊誌「基礎からわかるパソコン 2003 」の刊行を開始し、2/10に「第1号」が初回特別価格 290円で発売となった。
以後、隔週ペースで刊行。現時点で6/17発売の「第10号」までが予定されている。
2/25の「第2号」発売と同時に特製バインダーも発売される。
広告料金は、表4が80万円、表2見開が120万円。

アスキーでは、過去にも初心者向け分冊誌「3ケ月で身につくパソコン入門」で
好実績を残しているが、今回は「電話サポート付き」での新シリーズ展開となっている。

2001年11月27日


日経BP社 日経ソフトウエアの書籍「プログラムはなぜ動くのか」バカ売れ

日経BP社が9月末に発売した書籍「プログラムはなぜ動くのか」が売れてます。日経ソフトウエアの好評連載(執筆:矢澤久雄 氏)に加筆した物ですが、コンピュータ書籍のランキングでは、ここ数週間トップを独走中!!そして、総合ランキングでも上位に食い込んでます( esbook.co.jp 2位 / amazon.co.jp 5位 )。開発ツールの高機能化はプログラマをもルーチン化させてしまう弊害も引き起こします。そんな時に知っているか否かが大きな差を生む「知っておくべき根本的な知識」がこの本には詰まってます。内容詳細cbook24.com ここからも買えます!!

2001年04月20日


アスキー 「 3ケ月で身につくパソコン入門 」シリーズ累計90万部!?

2/13売の「基礎編 Vol.1」から「Deagostini」方式で隔週刊行されてきた「 3ケ月で身につくパソコン入門 」が、4/23売の「基礎編 Vol.6」で一応の区切りを迎える。Vol.6の表紙には「シリーズ累計 90万部」の公称累計部数記載があり、なかなか健闘した事が窺えます。5/28売からは、第2シリーズ「やさしい基礎編(隔週6冊刊行)」が展開される。
「Deagostini」の「Easy PC」「PCサクセス」。アスキーの「 3ケ月で身につくパソコン入門 」6月にはソフトバンクの「暮らしとパソコン」も創刊されます。超初心者用テキスト雑誌カテゴリも白熱して来ましたね。ドリフ大好きなので、個人的には「3ケ月で?」が好き。(「Deagostini」はイタリアの老舗出版社で創立100年、あの方式の元祖です。)

2001年04月09日


インプレス 「できるインターネット」出足好調??

広告満載で3/29に創刊された「できるインターネット」。強豪2誌に挑むからには、相応の部数(20万!?)を配本していると思われる。「できるインターネット」と提携している「goo」は、Yahoo!の提携検索サービスの座を「Google」に奪わたりとここ最近は旗色が良いとは言えない。(日経gooは便利!!)果たして、紙媒体と連動する事でお互いに良い結果を得られるのだろうか?◇4/25追記◇(店頭状況と複数証言を合わせ、60,000部?80,000部程度という予測をしていますが…真実は??)

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